中古マンション×リフォーム・・・が流行っているらしい??

・・・のです。

新築でも中古でも、自分らしく住みたい!
そう思うのは、いつの日もみなさん考えることです。

ではどれくらい自分らしく住める空間を作ることができるのでしょうか・・


まず・・
天井の高さ
一般の標準的な高さは2600mmですが、築30年ぐらいの中古マンションですとそれ以下もあります。
躯体天井高に余裕があると、リフォームするときキッチンの移動などができ、自由度が高まります。

そして・・

二重床
リフォームがしやすい。バリアフリー容易ですね。

さらにここをチェックして・・
「専有住居部分に大きな柱や梁が出っ張っていないか」
隣戸との境界部分の壁やその間にある柱は、出っ張りが少ないほうが開放感があります。
梁とは柱から柱に上階の過重を支えるために繋いである横架財のことで大きく下がってると圧迫感がありデザインの自由度も低くなります。

他にも・・
エアコンの設置・全面フローリング・.IHクッキングヒーター・床暖房
と自由度が高くなりますね。

「自分らしく住める空間を作る」

最近思うのは、住み始める時の喜び・楽しさ・幸せ感ももちろん大きいですが、
造っている過程もまたひとつの楽しみなのではないのかと思っています。
本当に親身にリフォームプランを考えてくれる業者様に出会い、一緒に考え、素敵なリフォームをする過程もぜひ、楽しんでくださいね。
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テーマ : リフォーム
ジャンル : ライフ

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